ゴッドはんだ はんだ付け職人 実装作業例

ゴッドはんだ はんだ付け職人での仕事の紹介です。

ゴッドはんだ はんだ付け職人 実装作業例 イメージ画像
試作や改造、修理など部品1点から、はんだ付け作業を請け負います。
自動機では不可能な複雑形状基板へのはんだ実装などのご依頼を承っております。
顕微鏡を使った微細なはんだ付け(0603、1005、QFPなど)に対応。
少量の試作なら翌日仕上げ。難しいはんだ付けならお任せください。

2016年05月

昨日ご依頼のあった、通信機器向けの実装基板です。 IPC規格ではクラス3。JIS規格ではレベルC(高性能電気製品)特殊用の 品質基準での実装です。
『1005,1608チップ、SMD SOPの実装』の画像

QFNパッケージの実装もハンダゴテで可能です。 基板1枚、部品1点の実装からお請けしております。 お気軽にご相談ください。
『QFNパッケージの実装』の画像

こんなパッケージのPQFNもハンダゴテで実装可能です。 はんだ付け部を260℃までに抑えた安全なはんだ付けです。 試作依頼で実装させていただきました。
『PQFNの実装』の画像

0603サイズの表面実装部品(SMD)の手実装(手はんだ付け)の例です。 お客様はEIA(インチ)0603の予定で発注されたようなのですが、 JIS(ミリメートル)0603で届いてしまったそうで、 インチの0603はミリでは1608相当します。 このサイズは手に負えないのでご依頼い
『0603表面実装を手実装で』の画像

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