ゴッドはんだ はんだ付け職人 実装作業例

ゴッドはんだ はんだ付け職人での仕事の紹介です。

ゴッドはんだ はんだ付け職人 実装作業例 イメージ画像
試作や改造、修理など部品1点から、はんだ付け作業を請け負います。
自動機では不可能な複雑形状基板へのはんだ実装などのご依頼を承っております。
顕微鏡を使った微細なはんだ付け(0603、1005、QFPなど)に対応。
少量の試作なら翌日仕上げ。難しいはんだ付けならお任せください。

表面実装部品 交換

ドローンが墜落してコネクタが剥離してしまったとご相談を頂きました。 その後、修理が可能でしたので弊社で修復作業を実施しました。ご紹介します。 外れてしまったコネクタは2枚の基板で1個ずつ。 片方はパターンに損傷ありませんので再実装のみで良かったのですが、
『ドローン コネクタ修理(回路修復)』の画像

LEDが切れてしまったとき、アセンブリで交換すると正常に動作している部分も交換しなければならず費用が高くついてしまいます。 カスタマイズの一環でLEDを交換するときも正しい知識に基づいて作業を実施しないとLEDが焼けてしまったり基板を痛めてしまうこともあります。
『LEDの交換例(クローズアップ)』の画像

LFCSP(4×4mm)→LFCSP(3×3mm)への載せ換えの ご依頼をいただきました。 仕上がりは、こんな感じです。 元の基板には、LFCSP(4×4mm)が実装されており、この部品を外して、 LFCSP(3×3mm)へ載せ換えを行ないます。 LF
『LFCSPパッケージのサイズ違い部品の載せ換え』の画像

0603チップ(0.6mm×0.3mm)のチップ抵抗とチップコンデンサの交換作業の ご依頼をいただきました。 写真をご覧いただいたとおり、周囲の部品との間隔が非常に狭く、 ピンセットも入らないような状態です。 これを他の部品を出来るだけ加熱しないよう 「ハンダゴテで
『0603チップの交換作業』の画像

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